namaco(なまこ)というアカペラバンドでございます。京都を拠点に昭和歌謡を歌い暮らしてます。
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ここではnamacoが歌ってる曲を紹介します

飾りじゃないのよ、涙は(井上陽水、中森明菜、RAG FAIR)
namacoが最初にやった曲で、ずっと歌い続けている曲。
あさによるRAG FAIRを参考にしたアレンジ。
直がリードに来る2Aメロはゆーたがベースをしてたりする。
90秒ver.もある。

氷の世界(井上陽水、Chicken Garlic Steak)
コーラス4人で回すリードにご注目。
特にサビのゆーたの他では見ることのできない激しい高音は必聴!
歌詞の意味はよくわからん あさみが神速で採譜。
復活させてから好評な一曲、自分たちでは常に疑心暗鬼。

ミ・アモーレ(中森明菜)
各々が喘いだり囁いたり止まったり、とにかく大変。
あまりに必死で歌うためダントツでカロリー消費No.1!
しほが初めて楽譜を書いた曲。
「抱いて抱かれるならカーニバル」どんなPlay?

真夏の夜の夢(松任谷由実)
新メンバーで1から作った初めての曲。真夏以外でも気にせず歌う。
ベースソロから始まり、パーカスソロがあり、転調してドーン。
90秒ver.もある。

プレイバックpart2(山口百恵)
原曲を忠実に再現しようとしたら異様に集中力が必要になった。
アカッペラーズやらリストラーズやらも参考にしている。
なぞのセリフのとこは言ってる本人も笑わないように必死。

ワインレッドの心(安全地帯)
ゆーたのリードがエロい曲。
namacoの中ではバラード的な扱い(実際はミドルテンポの曲)。
アレンジはたらい回し(ゆーた→直→しほ)された。

CHA-CHA-CHA(石井明美)
ぽんリード。歌詞がバブル期すぎて意味不明。
イントロにW中村によるコントかっこいいバブリーな台詞が入る。
捉えどころのない曲調では他の曲とは少し雰囲気が違う。

Desire~情熱~(中森明菜)
激しい激しい一曲。
ブリッジくらいからが見せ場(多分)。
4回生半ばからの主戦力。

桃色吐息(高橋真梨子)
曲名を検索するとわりと上のほうに18才未満禁止のお店が出ます。
という?エロい曲。数少ないバラード調。

異邦人(久保田早紀、Chicken Garlic Steak)
二曲目のチキガリアレンジ。
どこがサビなのかよくわからない名曲。
ひとみリード、一部OBから熱烈なる支持を受ける。

少女A(中森明菜)
Clef同期ゆいにアレンジしてもらったロックな一曲。
メロはコーラスがとても楽しげな裏でベースが瀕死になってるらしい。

恋の予感(安全地帯、中森明菜)
ひとみとゆーたのデュエットみたいなアレンジでお届けする曲。
ラスサビでゆーたが入ってくるとこが無駄にエロく非常に気持ち悪い。

宴-Behind of the love-(浦長瀬祐紀、namaco)!
Clefの一つ上の先輩うらさんに依頼し作っていただいた曲。
作詞はしほが主に担当。ラストライブでだけ歌った。

他人の関係(金井克子、一青窈)coming later?
ドッロドロした不倫のドラマ『昼顔』の主題歌(一青窈ver)で流れてたとこにしほが目をつけて楽譜作成。
そのうちやるかもしれないしやらないかもしれないし。色々と未定です。

番外編
真っ赤な太陽(美空ひばり、the Gospellers)

レパートリーに数えるのも気が引けるが、一応、昭和歌謡なので。
パート、メンバーを紹介しながら始める営業用の曲、便利。
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