namaco(なまこ)というアカペラバンドでございます。京都を拠点に昭和歌謡を歌い暮らしてます。
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2010年
4月
就活の都合で多くの同期バンドが活動休止するなか、精力的に活動
新歓ブースのとこで歌い
アカペラ体験会のゲストで歌い
新歓ライブで歌い
Clef新歓イベント皆勤賞、どんなもんだい!!  
新入生は平成3か4年あたりの生まれが多いらしく、曲の知名度に不安あったけど
意外と何とかなったね、名曲は時代が経っても色褪せないんです

5月
そんな感じで練習継続中、夏に向けて新曲をはじめてたかな

6月
ゆーたが教育実習で山口に帰郷したためちょっと休止

7月10日
ハモネプの予選を受けに京橋にお出かけ、スタッフさんにめちゃ褒められて上機嫌で帰京
どうせどのバンドもあんくらい褒めてんだろ、と落ちるつもり満々だった
帰り道にロケ中の三船美佳を目撃したり、6人でびっくりドンキーで食事したりしました

7月19日
ハモネプ最終予選進出のお知らせが届く、曲を1分半にする戦いスタート

8月7日
ハモネプ用のVTR撮影日
担当の武田さんはなんか色黒のノリのいい兄さん、バボーを気に入ってた

8月13日
ハモネプ最終予選、お台場合衆国の特設ステージで歌う、あえなく敗退…
悔しかった…

8月20日~23日
ハモネプショックを引きずりながら新曲Desireで挑む最後の合宿
OBつねさんにめちゃ賞賛されるも発表会は…

9月4日
同志社大学One Voicesとの交流ライブに年甲斐もなく出演
バボーはなんかよくわかんねえタンクトップ集団としても出演

9月12日
三条の河原で後輩バンド杏仁do譜、Polaris、Pet hoppeRを巻き込んでに参加してもらってストリートライブを決行
終了後、京都アカペラサークルCrazy Clefのストリートライブにも飛び入り参加
残暑厳しい中一日中野外で歌って痩せた

9月25日
大阪大学inspiritual voices所属Note主催ライブ「和の音」@ミノヤホールに出演
4回生にしてミノヤホールデビュー
ゆーたアンケートのコピーに失敗
共演はQ-pa、NEED、X-rate、Note

10月17日
大阪大学inspiritual voices所属プリマベーラ主催ライブ「うれしい、楽しい、大好き!」@ミノヤホールに出演
このへんのインスピからの引きの強さ半端ねえ、めちゃ野次られました(直が)
共演はSonic Tyle、velocity、田中、プリマベーラ

10月30日
ウィンターライブの審査@学内ホール
計算し尽くしたステージで合格

11月13日~14日
立命館大学学園祭
最後の学園祭はしっとりと桃色吐息で

11月21日
大阪大学inspiritual voicesとの交流ライブ@豊中駅前
インスピさんともっと絡む

12月12日
Clef Winter Live 2010“Pass-age”@京都FanJに出演
渾身の20分のステージで快感、やったったで!

2011年
1月23日
井上バレエスクール新年会@京都ブライトンホテル英の間
ハイソな奥様、お子様の前で歌う、けっこうウケたんじゃないかな
帯同してくれたPAのつるりんとゆっきー、ありがとう

またこの時期、大学の定期テストを目前に控え、ぽんがまあまあ追い詰められてた

ラストライブに向けて3曲ほど突貫工事
「曲っぽい」という自己肯定の表現が爆誕

2月15日
4回生ライブ&追いコン
Clefとのお別れの日、めっちゃ泣いた(個人的感想)
とはいえ卒業するのは半分だけなんだよね

2月16日
追いコン翌日だがラストライブへ向けての会議
セットリストが確定

2月26日
ラストライブ“宴~今宵、果てるまで~”@ARCDEUX
たくさんの方にご来場いただき、盛大なる最期を迎える
いやいや、本当にいい出来だったと思っとります、MCも含めて(個人的感想)

3月21日
卒業式
苦楽を共にした仲間たちとのお別れ
とはいえnamacoは卒業するのが半数だけなんだよね
学館で氷の世界とDesireを歌って現役生活をしめる
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10月3日
春に豚インフルエンザでぽしゃった堀川祭の秋バージョンにリベンジ出演
20分ステージ×2回で謝礼とおいしいお弁当をいただく
直のMCがことのほか絶口調でここからMCを考えるのが好きになる
ゆーたはイベント司会の人に「崖の上のポニョ」に似てると言われる
ばぼーはパーカスをしてると小学生に「変態やー」と言われる

その後、しほの家に移動し主催ライブに関する会議
ライブ概要がだいたい決まる

10月11日
尼崎運河博覧会アカペラストリートライブ略してアマペラに出演
他大学のバンドたくさんと共演
直は大阪大学インスピの人たちとの方が仲がいいことが発覚
ひとみは他サークルの友達を組んでいるバンドでも出演
この時に「氷の世界」を歌ってる様子はYoutubeを介して世界中に配信されてる
(レパートリーのとこからリンクしてます)

10月20日
学園祭西側ステージに出るためのオーディションに出る
アカペラなんか全然知らない人たちによる審査なのでとてもビビる
結果は無事に合格

10月28日
ウインターライブ1次審査の結果が発表され落っこちる
その後のヒアリングの内容はあまり理解できないものだった

11月14日・15日
学園祭
至徳館前ストリートで歌ってるときは和太鼓サークルによる妨害工作をうける(パレード)
必死の長い長いMCもわずかに及ばす、意味がわからん状況でプレイバックを歌う、崩壊
西側ステージでも15分歌う
学園祭実行委員会につけられたキャッチフレーズは
「平成に現れた昭和歌謡会のアイドル」なんじゃそりゃ

11月29日
これまでの活動のひとまずの集大成として
主催ライブ「蜜~今夜だけ…~」を京都COCONIで敢行する
共演はClefの後輩ゴスペルバンドFruty TAOL
One voicesから飛ぶ鳥を落とす勢いのR&BバンドWhiz
inspiritual voicesからスムースカバーバンド「そら」
新曲「ワインレッドの心」を含め6曲のレパートリーを全て歌う

打ち上げは下ネタにつぐ下ネタにつぐ下ネタ
主犯は直、Whizのこう、そらのむっくさん

いいライブにできたと思います!!


12月4日
まずは午前中に
国際NGOサークルRits BLOHとNPO法人アクセス開発教育チーム共催の
「HOT STEP」というイベントのオープニングアクトを務める
「世界の貧困と自分とのつながりを感じ、その解決に向けて行動の一歩目を踏み出してもらうこと」をコンセプトにしたイベント
歌った後に「あなたの大切なものは?」にみんなでカードを書いてはりつけてきた

午後は北大路ビブレにてClefウインターライブ宣伝ストリートライブ
曲の知名度を買われ落っこちてるくせにストのトリを取る快挙(?)
中高年層の心をがっつりキャッチしたかどうかはわからないが寒い中でたくさんの人が足を止めて聞いてくれた

この日で年内のライブは終了、活動休止かななんて思ってた

12月28日
ひとみ所属のOpti-sが主催ライブ「&」を行う
それに出演してたむくむく(inspiritual voices)から3月の主催ライブへの出演オファーがかかる
どう考えても就職活動とかが忙しい時期なのに出演を即決快諾
活動休止はしないらしいことが明らかになる
夜はClefの忘年会に参加、充実の1年を締めくくる

1月
就職活動をはじめた人
始めなかった人
アカペラをやりながらたまにやってた人
色々混在していたが同時に新曲「CHA CHA CHA」をやりはじめる

某巨大アカペライベントに出るべく音源を録るがあえなく落ちる

3月28日
むくむく主催ライブ「This is MUC」@住之江オスカーホールに出演する
4か月ぶりのステージとあってモチベーションを高くして臨む
「飾りじゃないのよ、涙は」「プレイバックpart2」新曲「CHA CHA CHA」「ミ・アモーレ」を歌う
共演はむくむく、The銀河、ほねまる(全てinspiritual voices)
飲み会も楽しかったでござる
3月6日~9日
Clef春合宿@港のホテル
TRY-TONE多胡さんのバンクリを受けたり、OB講師つねさん&しせいさん考案でマイクスタンドを使用した振り付けを考えたり充実の合宿を過ごす
新メンバーでの初演奏となった発表会(「ミ・アモーレ」初披露)はなかなか好評
しせいさんの「お前ら、サマーはトリ前のイロモノ枠を狙え」という言葉から目標が定まる

3月29日
もつが入ってないもつ鍋をする、ついでに次にやる曲を決める
直、いつも通り先に寝るが「他のバンドでクビにされかける夢」を見てうなされて飛び起きる
他の5人は必死でなぐさめるやら爆笑するやら



4月
新歓活動にもりもり参加
新歓祭典、新歓ライブ、体験会ゲストと皆勤賞
ひたすら「飾りじゃないのよ、涙は」と「ミ・アモーレ」を歌いまくる
一方で新曲「真夏の夜の夢」に取り組みはじめる
イントロ、ラスサビ転調との長い長い戦いの幕開け
直、滑るのをわかってて滑りにいくのにハマる

5月3日
練習、休日につきあささんとあさみさんが遊びに来る
確実に真夏の完成度がやばい

5月17日
サマーライブ審査に出る
「飾り」、「真夏」、「アモーレ」を歌ってキャラを作ったMCもやる
緊張からかなかなか不安な出来だったが結果は狙い通りにトリ前での合格


5月22日
新型インフルエンザが立命館大学内で大いに流行し活動停止
この日予定されていた堀川祭への出演もなくなる…くそ…

6月6日
結成1周年を無事に迎えOGの二人からMLが回る
充実した楽しい楽しい1年でした、これからもよろしくお願いします

6月7日
ゆうたが教育実習中にも関わらず歌いたくなっちゃったために休日練習
久しぶりに全員そろったために歌わずにほとんど雑談してた…

この頃、4回生うらさんの紹介で初箱ライブ(9月)が決まる


6月20日
Clef Summer live '09「Fun!Fan!Fun!」@ART COMPLEX1928
内的な要因(緊張とMCの不自由さ)と外的な要因(先輩たちのあたたかい野次)により
目指す方向性でできてたかは謎だが全力の15分ステージをやり切る
目の前に広がる景色は最高、楽しかったなぁ
しほ、ぽん、ひとみ、ゆーたは全体曲のマイク持ちも務める
すなお、しほは企画班の一員
なおOG二人より差し入れとして箱に下ネタが書かれた東京バナナが届けられた

7月3日
サマーライブお疲れ&新曲決めようぜピザパーティー
「プレイバックpart2」が採用される
夜中にしりとりをしていたW中村
ぽん「優太、しりとりしよー」
優太「いいよーじゃあ…りんご」
ぽん「じゃあねーごはん!」
優太「……」


7月8日
メンバーチェンジ後、封印されていた氷の世界に取り組み始める
Cleferから人気の曲のため一時、練習見学者が増える

8月6日~10日
5日連続で練習していたらしい
当然、夏合宿に新曲を間に合わせるため

8月8日
STEPライブ(新入生の初ステージ)@学生会館小ホールにゲストで呼ばれる
ライブ本編ではなく、その前に講座で歌った
照明や音響がしっちゃかめっちゃかになったら大変だよねっていう実験台

8月21日~24日
夏合宿09@港のホテル
深夜練習もけっこうして「曲の表現」にこだわってみる
「プレイバックpart2」を初披露し合宿補正でウケる
リズムが難しい曲で要改良という感じだった…

9月11日
SENSE★ORGAN主催ライブ「鎖国」@Vi-code
同志社大One voicesのSENSE★ORGAN、通称「洗顔」の主催ライブに出演させていただく
初箱ライブで緊張しきりだったがCleferもたくさん見に来てくれた、ありがとうございます!!
「鎖国」というタイトル通り、洋楽追放、邦楽オンリーのライブだった
「飾りじゃないのよ、涙は」、「氷の世界」、「プレイバックpart2」、「ミ・アモーレ」を歌う
共演は主催の洗顔の他にH-amore(同志社大One voices)、ぽっちゃん(大阪大inspiritual voices)、情熱ペッショーネ(関西大Brooklyn304)
11月19日
ばぼー加入決定

11月22日
namacoチーズフォンデュ開催、ゆうたはまったく料理に参加しない
新曲を決めて、しほに月曜までに書いてこい、という無理難題を吹っ掛ける
すなお、その場の思いつきでHP(ここ)を作ってその後しばらく放置
四回生二人の帰宅後、二回生四人でいい話をするがすなおはまたしてもすぐに寝る
現メンバーでの区切りの主催ライブをすることを決める

11月24日
練習 しほ、見事に楽譜配布
この後、しほは楽譜を書くのが趣味になる

11月28日
ぽん加入が決定

12月~
ミ・アモーレを集中して練習
かなり疲れる曲であることが発覚
囁いて、喘いで、ラスサビは「昇天」

12月4日
ひとみの20才の誕生日を盛大に祝う
苺のケーキとともに渡されたプレゼントはリラックマの防犯ブザー
ゆうたが不審な行動を見せた時のためのものである

12月22日
あさの誕生日を盛大に祝う
リラックマグッズが贈呈される

12月24日
まことに遺憾ながら2回生4人は予定がなかったため、しほの家で豆乳キムチ鍋
土鍋は当日に急きょゆうたが購入、世に言うところのマグロサンタ
クリスマスケーキもしっかり食べてご満悦
夜明けまで話し込むが、またしてもすなおは早寝

2009年
1月1日
ゆうたの年賀メール「今年は攻める側にまわります」を全員がす無視

1月~
テスト前の忙しい時期を縫って昼休みに練習
そろそろ今の6人で歌える時間は少なくなってきた…

1月28日
ひとみの衣装購入
OPAの地下におびえるゆうた&すなお再び
夜は新メンバー歓迎豆乳キムチ鍋を8人で賑やかに敢行
主催ライブの内容を詰める

2月4日
現メンバーで練習の後で連続して新メンバーでの初練習
ぽんとバボーの対応力が素晴らしい

2月6日
平野神社の寒空の下、現メンバーでの練習
ゆうたの鞄が散歩中の犬に食べられかける

2月18日
学生会館でnamaco主催ライブ『生』~剥き出した私たちの声~を敢行
この日であさ、あさみはnamacoから卒業
Clefのバンドに何個か出てもらってあたたかい感じのライブができました
新メンバーのお披露目もしました
現メンバー6人で焼き肉行って2回生4人は朝まで語り明かしましたとさ

新メンバーになっても「楽しさ」だけは忘れずに頑張っていきます!!
8月某日
ゆんげにて「氷の世界」の楽譜があさみから配布される
その場にいたひとみに「namaco入らへん?」と軽いノリでオファーし、ひとみがこれを快諾
準備されていた6枚目の楽譜が即座にひとみに渡される
ちなみに新メンバーの条件は下ネタがいける女声コーラス
5人は(下ネタがいける、の部分を)心配していたが、その心配に対して
ひとみ「私、案外いけますよ」
その後、本当に案外いけた

8月22日~25日
夏合宿 namaco海辺に行く
とりあえず現行5人で「飾り」を鍛える
しほ、講師せくさんに絶賛される すなお、せくさんを前にして緊張する
あさとゆうたが体を重ねる その他メンバーも肉体的な接触を多く持つ
京都だろうが福井だろうが下ネタを炸裂させ続ける
そんな練習を見てくれたある4回生(女性)「namacoってこんな酷いんやねえ」
発表会ではベースソロがまさかの転調…

9月~11月
ひとみを迎え6人で練習開始
namaco内で大ひとみブーム
ひとみ本人はドSな一面を垣間見せ始める(主に男二人に対して)
ゆうた、ひとみにキュンキュンする しかし、ひとみはゆうたを拒絶する
しほ、ひとみ人気にかなり嫉妬するが頻繁に放置プレーを受ける

ある日の練習で入部しようか迷ってる1回生(♂×2)が見学に来てテンションが上がる
「イケメソや、イケメソ♪」
普段通りのテンションでやってたら1回生をドン引きさせてしまった

9月23日
namacoたこ焼き
学祭の後も活動を続けることが何となく決まる

10月16日
新人ライブ宣伝青空ストに出しゃばる
何気にnamaco6人verは初披露
簡易衣装(何かしら紫を身につける)を着て歌ったら、出番の後に国関の留学生の人に絶賛される
英語はよくわからなかったがファン第1号にテンションがかなりあがる

10月26日
Zestストに初めて出てみる
氷の世界を初披露 サビでのゆうたの高音に
最前列で観ていた1回生( ゚д゚)ポカーン 

11月10日
alphaに練習をみてもらう alphaの新曲を宇宙いち早く聞かせてもらう
練習後、しほの家で4回生たくさんとnamacoで鍋 細長い2回生も一人いた気がする
4回生とこれでもかってほど絡む
鍋パ解散後、2回生4人で真面目ないい話をするがすなおはすぐに寝て話に参加せず

この頃、あさ、あさみの卒業後もバンド活動を継続することを決め、新メンバーを探し始める

11月15日・16日
奇跡的に晴れた学祭2日目に登場!
件の留学生はClefのストに姿を見せるもnamacoの時にはなぜかいなかった
便宜上、学祭企画バンドだったが引き続き活動していく
打ち上げ後、二回生4人はしほの家に行ってしゃべるがすなおはすぐに寝て参加せず

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