namaco(なまこ)というアカペラバンドでございます。京都を拠点に昭和歌謡を歌い暮らしてます。
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10月3日
春に豚インフルエンザでぽしゃった堀川祭の秋バージョンにリベンジ出演
20分ステージ×2回で謝礼とおいしいお弁当をいただく
直のMCがことのほか絶口調でここからMCを考えるのが好きになる
ゆーたはイベント司会の人に「崖の上のポニョ」に似てると言われる
ばぼーはパーカスをしてると小学生に「変態やー」と言われる

その後、しほの家に移動し主催ライブに関する会議
ライブ概要がだいたい決まる

10月11日
尼崎運河博覧会アカペラストリートライブ略してアマペラに出演
他大学のバンドたくさんと共演
直は大阪大学インスピの人たちとの方が仲がいいことが発覚
ひとみは他サークルの友達を組んでいるバンドでも出演
この時に「氷の世界」を歌ってる様子はYoutubeを介して世界中に配信されてる
(レパートリーのとこからリンクしてます)

10月20日
学園祭西側ステージに出るためのオーディションに出る
アカペラなんか全然知らない人たちによる審査なのでとてもビビる
結果は無事に合格

10月28日
ウインターライブ1次審査の結果が発表され落っこちる
その後のヒアリングの内容はあまり理解できないものだった

11月14日・15日
学園祭
至徳館前ストリートで歌ってるときは和太鼓サークルによる妨害工作をうける(パレード)
必死の長い長いMCもわずかに及ばす、意味がわからん状況でプレイバックを歌う、崩壊
西側ステージでも15分歌う
学園祭実行委員会につけられたキャッチフレーズは
「平成に現れた昭和歌謡会のアイドル」なんじゃそりゃ

11月29日
これまでの活動のひとまずの集大成として
主催ライブ「蜜~今夜だけ…~」を京都COCONIで敢行する
共演はClefの後輩ゴスペルバンドFruty TAOL
One voicesから飛ぶ鳥を落とす勢いのR&BバンドWhiz
inspiritual voicesからスムースカバーバンド「そら」
新曲「ワインレッドの心」を含め6曲のレパートリーを全て歌う

打ち上げは下ネタにつぐ下ネタにつぐ下ネタ
主犯は直、Whizのこう、そらのむっくさん

いいライブにできたと思います!!


12月4日
まずは午前中に
国際NGOサークルRits BLOHとNPO法人アクセス開発教育チーム共催の
「HOT STEP」というイベントのオープニングアクトを務める
「世界の貧困と自分とのつながりを感じ、その解決に向けて行動の一歩目を踏み出してもらうこと」をコンセプトにしたイベント
歌った後に「あなたの大切なものは?」にみんなでカードを書いてはりつけてきた

午後は北大路ビブレにてClefウインターライブ宣伝ストリートライブ
曲の知名度を買われ落っこちてるくせにストのトリを取る快挙(?)
中高年層の心をがっつりキャッチしたかどうかはわからないが寒い中でたくさんの人が足を止めて聞いてくれた

この日で年内のライブは終了、活動休止かななんて思ってた

12月28日
ひとみ所属のOpti-sが主催ライブ「&」を行う
それに出演してたむくむく(inspiritual voices)から3月の主催ライブへの出演オファーがかかる
どう考えても就職活動とかが忙しい時期なのに出演を即決快諾
活動休止はしないらしいことが明らかになる
夜はClefの忘年会に参加、充実の1年を締めくくる

1月
就職活動をはじめた人
始めなかった人
アカペラをやりながらたまにやってた人
色々混在していたが同時に新曲「CHA CHA CHA」をやりはじめる

某巨大アカペライベントに出るべく音源を録るがあえなく落ちる

3月28日
むくむく主催ライブ「This is MUC」@住之江オスカーホールに出演する
4か月ぶりのステージとあってモチベーションを高くして臨む
「飾りじゃないのよ、涙は」「プレイバックpart2」新曲「CHA CHA CHA」「ミ・アモーレ」を歌う
共演はむくむく、The銀河、ほねまる(全てinspiritual voices)
飲み会も楽しかったでござる
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